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記憶媒体とは

記憶媒体とは、コンピュータの5大装置のひとつである補助記憶装置または二次記憶装置に使用する、データを保持するための電子媒体です。

補助記憶装置とは、コンピュータが情報を扱う主記憶装置とは別に存在する記憶装置で、情報を永続的に保存しておくための記憶装置として開発されました。また、補助記憶装置と記憶媒体との組み合わせにより、情報をコピーして持ち運ぶことも可能となっています。

当店で取り扱う記憶媒体は、大きく別けてメモリーカード(Memory card)とUSBメモリ、そしてフラッシュSSDの3種類です。

メモリーカード(Memory card)とフラッシュSSD

Transcend 2GB SDカード(ハイスピードタイプ133倍速)

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PhotoFast G-Monster V4 1.8-50PIN IDE(東芝規格サイズ)32GB GM18M32E50IDEV4

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フラッシュSSDとはフラッシュメモリを使用した記憶装置ですが、ハードディスク(HDD)と同様にパソコンへ内蔵して使用します。

USBメモリとは

シリコンパワー 32G USBメモリー LuxMini 910USBメモリ(ユーエスビーメモリ)とは、Universal Serial Bus (USB) を用いてコンピュータに接続してデータの読み書きを行う補助記憶装置のうち、USBコネクタがケーブルを介さず直接本体についている形状のものである。典型的な製品の大きさは、長さ数センチメートル、幅と厚さはUSB A端子より若干大きい程度である。「フラッシュデバイス」「フラッシュメモリ」や「フラッシュ」、あるいは単純に「USB」と呼ばれることもある。

注意!
USBメモリは、その原理あるいは性質上、情報を長期に渡って保存したり、書き換え頻度の高い用途での使用には適さない記録媒体である。
書き換え回数の制約
使われているフラッシュメモリはその原理上、消去や書き込みの際に絶縁体となる酸化膜を電子が貫通して酸化膜を劣化させるので、書き換え回数に制限がある。そのためいずれ寿命を迎え正常に読み書きできなくなる(フラッシュメモリの記事も参照)。フラッシュメモリの書き換え上限回数は、ハードディスクのそれに対して遠く及ばない。これを回避するために、内部で同じ場所に繰り返し書むことを避ける処理が行われ(ウェアレベリング)、書き込むデータ量が同じであるならば、大容量の製品を使った方が、長く持つ。
保存期間の制約
同じくフラッシュメモリのデータ保持期間には制限がある。書き込みを繰り返したメモリ程、酸化膜が劣化してデータの保持期間が短い。

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

USBメモリ

暗証番号機能付 セキュリティメモリ 「ロッキーメモリ」 RM-4G

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T-bot 3兄弟 2GB×4GB×8GBセット

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LEXAR USBメモリー1G

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CFカードとは

PhotoFast G-Monster 533倍速 PLUSテクノロジー コンパクトフラッシュカード32GB GM-533CF32SLCFカード(CompactFlash、コンパクトフラッシュ)は、小型カード型インタフェース、およびその規格による拡張カード。フラッシュメモリ型メモリーカードとして、ATAフラッシュメモリ、もしくはパラレルATA接続で使われる事が多い。

過去に使用されていた、PCカード規格以前のSRAMカード類を除き、現在デジタルカメラやPDAなどの携帯機器に使用する半導体補助記憶装置の中でもサイズが大きめであるため大容量のものが存在する。一般に流通している最大容量は2009年12月現在64GBまでがある。しかしまだBigDrive(48bit LBA)に対応していない為、仕様上の最大容量は137GBまでである。

内蔵ハードディスク等で使用されているパラレルATAとインタフェース上の互換性を持つため、コネクタの配線変換でIDE変換ができ、汎用のリムーバブルメディアとして以外にも、組み込み機器の起動メモリディスクとしてや、デジタルオーディオプレーヤーの内蔵記憶装置としてなど、内蔵部品としても使われる。またPCカード経由などでもハードディスクの代用として利用されている場合もある。パソコンなどへもIDE変換でパラレルATAやシリアルATAに直結するアダプタが有る。

設計が古い分、メディアの製造や対応機器の製造に関するノウハウが十分蓄積されていると見られる。100円ショップで売られていた事もある。 現在はその大容量を生かし、一眼レフデジタルカメラなどの高級機器において使用されている。かつては、ニコン・キヤノンを中心にコンパクトデジタルカメラにも使われていたが、今ではコンパクトデジタルカメラ用として使用する記録媒体はほぼSDメモリーカードとなっており、一眼レフにもSDカードを使う機種がある。

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

CFカード

PhotoFast G-Monster 533倍速 PLUSテクノロジー コンパクトフラッシュカード32GB GM-533CF32ML

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トランセンドジャパン 400倍速 コンパクトフラッシュ 64GB TS64GCF400

トランセンドジャパン 400倍速 コンパクトフラッシュ 64GB TS64GCF400

トランセンドジャパン 400倍速 コンパクトフラッシュ 32GB TS32GCF400

トランセンドジャパン 400倍速 コンパクトフラッシュ 32GB TS32GCF400

 
 

SD&SDHDカードとは

Transcend SDカード2GB ×150 高速タイプSDメモリーカード(エスディーメモリーカード、SD Memory Card)は、フラッシュメモリに属するメモリーカードである。SDカードとも呼ばれる。デジタルカメラ、携帯電話などの携帯機器やテレビなどの家電機器まで幅広く利用されている。

Transcend 2GB SDカード(ハイスピードタイプ133倍速)SDメモリーカード

SDメモリーカードは、マルチメディアカード(MMC)に近い形状を持っており、SDメモリーカード用スロットは物理的にMMCも挿入可能な上位互換を持つ。そのため、SDメモリーカードを使用している機器では、マルチメディアカードも利用できることが多い。
一般的に市販されているSDメモリーカードの最大容量は2GBである。これは、SDメモリーカードでの事実上の標準的なファイルフォーマットとしてFAT16が用いられ、その規格上の最大ボリュームサイズが2GBに制約されているためである。2GBを越える製品もあるが、SDメモリーカード規格外なので使用できる製品がごく一部に限られている。
SDメモリーカードは、扱いやすい大きさや形状、側面の誤消去防止用のプロテクトスイッチ、SD Music Initiative(Secure Digital Music Initiative, SDMI)準拠の著作権保護機能など、家電などにおける幅広い用途を直接意識した機能が特徴である。

miniSDカード

miniSDカード(ミニエスディーカード)は、SDメモリーカードの小型版で、端子が2ピン追加され11ピンとなっている。
SDメモリーカードとは電気的に互換性があり、端子の変換のみの簡易な構造のアダプタに装着することでSDメモリーカードとしても利用できる。実際に販売されているminiSDカード製品の多くは、アダプタを同梱している。
2006年には一時、SDメモリーカードの売り上げの半分以上がこのminiSDになった。日本では主に携帯電話端末向けに利用されていたが、2007年後半以降はより小型化されたmicroSDカードを採用することがほとんどになった。2008年頃には携帯端末のmicroSDカードへの対応化が進み、miniSDカードの販売数は減少。microSDカードをminiSDカードに変換するアダプタが存在することから、市場から姿を消し始めている。

SILICON POWER(シリコンパワー) 携帯電話対応 micro SDHC カード Class6 16GBmicroSDカード

microSDカード(マイクロエスディーカード)は、SDアソシエーションにより2005年7月13日に承認されたフラッシュメモリ型電子媒体である。サンディスクが2004年2月に開発したトランスフラッシュ(TransFlash)の仕様を引き継いだもので、名称は異なるがメディアそのものは同じである。 外形寸法は11mm×15mm×1mmと、SDメモリーカードの1/4程度。汎用品として使われているリムーバブルメディアの中で最も寸法が小さい。miniSDの場合と同様に、SDメモリーカードとは電気的に互換性があり、microSDカードを変換アダプタに装着することによって、SDメモリーカードやminiSDカードとして利用することができる。 Panasonic(松下電器)はmicroSDカードの誤飲防止のため、本体に苦味剤(デナトニウムベンゾエイト)を塗布している。この成分は健康には影響がない。苦味剤の期間は最大2年となっている。この塗布は2006年1月31日以降の物に限る。

SILICON POWER(シリコンパワー) SDカード SDHC Class6 32GBSDHCメモリーカード

旧来のSDメモリーカードはFAT32に未対応で、規格上の最大容量は2GBとなっていた。しかし、デジタルカメラの高画素化や動画撮影機能の充実によってデータの大容量化が進行、ストレージの上限が2GBでは十分でない状況も発生し始めた。そこで2006年にSDメモリーカードをFAT32に対応させると同時に、動画撮影などに対応するために最低保証転送速度を規定したクラス分けを行ったSDHC(SD High Capacity)という仕様が策定された。これにより規格上、最大32GBまでの大容量化が可能となった[3]。

物理的な寸法はSDメモリーカードと同一で、上位互換性を保持しているため、SDHC対応機器でSDメモリーカードを扱うことができる。逆に下位互換性は存在しないため、旧来のSD対応機器でSDHCメモリーカードを扱うことはできない。ただし近年に発売されているデジタルカメラ、メモリーカードリーダー、パソコンであればファームウェアのアップデートによってSDHCメモリーカードに対応可能となる機器も多く存在する。詳しくは各製造メーカーの公式サイトなどにある。

転送速度は、最大で48Mbpsの高速な最低保証転送を可能としており、プロフェッショナルユースのビデオカメラ、デジタルカメラなどにも対応できるとされている。また、HDデジタルビデオカメラ用の規格としてAVCHDが策定されており、これをSDHCで保存するための仕様も策定されている。

注意!
SDカードがデータ記録用に採用しているフラッシュメモリは、アクセス速度、耐衝撃性、静音性、省電力性の点で優れているが、同時に欠点も併せ持つ。フラッシュメモリは書き換え可能回数に上限があり、これを超えると正常に保存できなくなるほか、保存されているデータも壊れたり失われたりする。またフラッシュメモリは精密な電子製品であり、電気的なストレスに弱く、水没など水に起因する故障も避けられない(ただし製品によっては防水加工になっている物がある)。

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

SD&SDHCカード

SILICON POWER(シリコンパワー) SDカード SDHC Class6 32GB

SILICON POWER(シリコンパワー) SDカード SDHC Class6 32GB

SILICON POWER(シリコンパワー) SDカード SDHC Class6 16GB

SILICON POWER(シリコンパワー) SDカード SDHC Class6 16GB

SILICON POWER(シリコンパワー) SDカード SDHC Class6 8GB

SILICON POWER(シリコンパワー) SDカード SDHC Class6 8GB

 
 

Flash SSDとは

PhotoFast G-Monster V4 1.8-50PIN IDE(東芝規格サイズ)128GB GM18M128E50IDEV4Flash SSD
当店で取り扱っているのは、内臓HDDの代替として使用する、内蔵型のフラッシュSSDです。より高速で安定した動作により作業の高速化、効率化が期待でき、また旧式ノート機の再生も可能となります。

PhotoFast G-Monster V4 1.8-44PIN IDE(日立規格サイズ)128GB GM18M128E44IDEV4  Flash SSD (フラッシュエスエスディー、Flash Solid State Drive、Flash Solid State Disk)とは、半導体記憶素子であるフラッシュメモリを使用した記憶装置の1種である。通常は単にSSDと呼ばれる事が多い。メモリディスクの1種である。
典型的な外部記憶装置であるハードディスクドライブ(HDD)の機能を、主記憶装置などで使用されるDRAMのような半導体で実現したシリコンドライブ(シリコンディスク)である。メモリディスクとも呼ばれるSSDは以前から存在している。Flash SSDはこの記憶素子として、21世紀に入って値下がりした不揮発性の半導体記憶素子であるフラッシュメモリを使用したものである。フラッシュメモリドライブ(フラッシュメモリディスク)、フラッシュドライブ(フラッシュディスク)などとも言う。
HDDに比べて価格は高いが、ランダムアクセス時の読み出し性能に優れ、これを多用するOSやアプリケーションソフトウェアの起動、かな漢字変換などの読み出し時に時間短縮が期待できる。従来の多くのSSDではバックアップ電源を持たないと電源の切断によって記憶内容が消えてしまったが、Flash SSDは不揮発性であり電源切断後も内容を長期にわたり保持できる。また低消費電力で放熱も少なく耐衝撃性にも優れ、小型で騒音も発しないので携帯用途に向いており、デスクトップパソコンよりはノートパソコンでの採用例が多く、高い入出力性能と低消費電力という利点のためデータセンターではHDDに替わって、サーバー機に採用されつつある。
コンピュータとの接続はHDDの標準的なインターフェースであるATAやシリアルATAに対応するものが多く、そのほかにPCI Expressに対応したものもある。
HDDに対する強みは、主にモーターやアームといった機構部品による可動部を持たないことによる。

SSDの短所は、HDDに比べて記憶容量あたりの単価が高く、記憶素子の書き換え回数に上限がある事である。HDDと同様の使用方法のままでは、比較的早期に書き換え可能回数の上限を越えてしまい、やがては内部の記憶素子の劣化が進行することで記憶情報の保持が出来なくなる。

2009年秋現在、SSDは同サイズ・同容量のHDDと比較して数倍の価格で販売されているが、これらの差は徐々に縮まりつつある。

書き換え回数の制限も、特定の記憶素子に書き換えが集中しないように分散化させるウェアレベリングや、短時間での頻繁な書き換えを避けるためのキャッシュメモリの併用、既に不良回避のために存在する冗長記憶領域とは別に、書き換え回数制限の回避を目的とした広い冗長記憶領域の確保によって改善できる。

また、一般的にSSDで用いられるフラッシュメモリチップの転送速度はHDDよりも劣っている。ただしSSD内部には複数個のフラッシュメモリチップを搭載することができ、それらを専用IC等を用いて並列動作させる事で、HDDと同等、あるいはそれ以上の性能が確保されている。しかし、転送速度は急速に高まりつつあり、さらに、HDDとフラッシュメモリの双方の長所を取り入れようと、これらを組み合わせたハイブリッドHDDも開発され、実用化されている。

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

Flash SSD

PhotoFast G-Monster V4 1.8-50PIN IDE(東芝規格サイズ)32GB GM18M32E50IDEV4

PhotoFast G-Monster V4 1.8-50PIN IDE(東芝規格サイズ)32GB GM18M32E50IDEV4

PhotoFast G-Monster V4 1.8-50PIN IDE(東芝規格サイズ)64GB GM18M64E50IDEV4

PhotoFast G-Monster V4 1.8-50PIN IDE(東芝規格サイズ)64GB GM18M64E50IDEV4

PhotoFast G-Monster V4 1.8-44PIN IDE(日立規格サイズ)128GB GM18M128E44IDEV4  

PhotoFast G-Monster V4 1.8-44PIN IDE(日立規格サイズ)128GB GM18M128E44IDEV4  

 
 

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